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2018/07/30

そもそも、モテない男のまわりには恋愛対象になる女性が少ない。では恋愛対象になる女性と出会う簡単な方法とは? 一番簡単な方法は出会い系サイトや出会いアプリで探すことである。

しかし、出会い系サイトを使ったことのある読者なら実感しているだろうが、世に数多ある出会い系サイトには、俗にいう「サクラ」や援助交際目的の女性が跋扈している。そんな現状から、「純粋な出会い目的の女性なんかいないんだろう」などと思いがちだが、実際には“ガチ”で出会い系サイトを利用している女性たちもいる。

◆「ガチ」で出会いを求めて出没するのはどんな女性なのか?

「出会い系サイトって、ギラギラした男しかやらないじゃないですか? 単純に男を“釣る”だけなら、SNSよりも使えるんですよ」と話すのはバツイチのOL・田中裕子さん(仮名・33歳)だ。

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彼女が言うには、バツイチなど“ワケアリ”な女性では利用者も少なくないのだとか。

「出会い系を使い始めたのは、半年前に同じように離婚した友達に教えてもらったのがきっかけ。離婚してから遊べる男がほしかったし、暇だったから。SNSだと自分のことが知られすぎるというか、ほかの人にも行動がバレるのでやりづらかったんですよね」

そんな彼女が使うのは、ポイントを購入する必要があるが、お試しポイントが用意されている老舗の出会い系サイト。

彼女はそこでこれまでに13人の男性に会ってきたという。

ちなみにこのサイト。

登録は無料で掲示板に書き込むだけというシンプルなスタイル。お試しポイント後は有料であるが、サービスポイントが5000円分貰える点と、口コミ評価が高く出会いを求める真剣な男女(既婚者含む)が多い印象だったので迷わずここを選んだ。

【口コミ評価】


最初は寂しさを紛らわせるための友達程度の関係でいいと思いまずはお試しポイントで暇潰し程度に考えてメールのやり取りをはじめてみた裕子さん。しばらくサイト内でやり取りが行われて、1ヵ月がたったころ、いつものメールの中でアダルトな雰囲気になって来たので近いうちに会ってみないかとなり、離婚して寂しさも限界だったのもあり、せっかくなので行ってきたのがセフレ関係のはじまり。

「出会い系でプロフィールアルバムと言うのがあり、胸の谷間の写真を載せていたら、一気に100通近いメールが届きました。男の人たちの、その必死さが面白くて、単純さも可愛らしくて(笑)。エッチしたのはこれまで6人。ヤってもいいか微妙なときは『じゃあ、ジャンケンで私に勝ったらいいよ』と、勝負で負けてホテルに行ったこともあった(笑)」

ちなみにこのサイト、サクラがいないという事で勝訴判決が出ている極めて稀なクリーンなサイトらしく、だからこれだけ簡単に会えるのだと納得だ。

セフレができると心に余裕ができる!これは田中裕子さんが身を以て体験して感じたことらしく、終始断言していた。

既婚者でなくとも、ここは女性ユーザーが本当に多いようで使ってみると分かる。
マジメに恋人募集してる人も多いようだ、、真剣な人は尚更いいんでは…!!おすすめである!